寺前 翔平

寺前 翔平

Shohei Teramae

労働法務(主に会社側に対する助言及び訴訟・労働審判等における会社側の代理)、知的財産法務を専門としており、国内外の一般企業法務・商取引にも幅広い経験を有する。

弁護士登録

2017年

所属

第一東京弁護士会、東京弁護士会知的財産権法部、弁護士知財ネット、日本商標協会、第一東京弁護士会組織内弁護士委員会

職歴

2019年 ~現在

ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所

2017年~ 2019年

長島・大野・常松法律事務所

学歴

2016年

慶応義塾大学法科大学院(司法試験合格により)退学

2015年

中央大学法学部卒業

主な著書・論文

「販売代理店契約解除後に流通した商品について並行輸入の抗弁を認めた2UNDR事件判決について(東京地判令和2年10月22日 平成30年(ワ)第35053号)」(特許ニュースNo.15376(共著))2021年

 

「急がれる個人使用目的の偽ブランド品輸入禁止について」(特許ニュースNo. 15157、著者:寺前翔平(共著))2020年

主な講演

言語

日本語、英語