大杉 真

Makoto Ohsugi
パートナー

一般企業法務・商取引、M&A・企業再編、人事労務、国際・国内の商業取引紛争(国際商事仲裁手続を含む)・労働紛争(主に会社側を代理)を専門としている。
また、公認不正検査士 (CFE) の資格を有している。

弁護士登録

2004年

所属

第二東京弁護士会

労働問題検討委員会

一般社団法人日本公認不正検査士協会(ACFE Japan)

一般社団法人日本ファミリービジネスアドバイザー協会(FBAA)

日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク

人工知能学会

職歴

2014年~現在

ゾンデルホフ&アインゼル法律特許事務所

2010年~2014年

K&L Gates 外国法共同事業法律事務所

2004年~2010年

森・濱田松本法律事務所

学歴

2010年

南カリフォルニア大学ロースクール修了

2003年

慶應義塾大学法学部卒業

主な著書・論文

『日本で成功するM&A取引のための法的諸問題及びビジネス文化の理解』(Lexis Nexis Japan Lawyers Guide 2016/17) 2016年

 

『M&Aの労務ガイドブック』(中央経済社、著者:大杉真(共著))2007年

主な講演

「新型コロナウイルスと人事労務問題」(ウォンテッドリー株式会社主催)2020年

 

「規制当局の長時間労働に対する規制強化のための新たな取組―厚生労働省の過重労働撲滅特別対策班の概要と企業の時間外労働問題への対応策」(Asian Legal Business Japan In-House Legal Summit)2017年5月

 

「日本法規及び雇用契約における重要な問題」” (在日ドイツ商工会議所)2016年

 

「営業秘密保護と不正競争行為」(Winter School University of Augsburg, Germany) 2016年

 

「人事担当者のためのメンタルヘルス問題への対応策について」(在日ドイツ商工会議所人事責任者作業部会)2015年

言語

日本語、英語