2017年10月5日: ドイツのミュンヘンにて「日独における産業財産権の 最近の動向」に関するセミナーを開催いたしました

このたび、弊所のフェリックス=ラインハルト・アインゼル(弁理士)、真峯伸哉(ドイツ弁護士)、坂井健吾(弁護士)、上田綾乃(弁護士)が、ドイツのプロイ ボーリック & パートナー事務所 (Preu Bohlig & Partner) と共同でドイツのミュンヘンにてプレゼンテーションを行いました。アインゼル弁理士は、「日本の特許に対する異議申立手続きにおける最近の動向」、真峯ドイツ弁護士は、「ハーグ協定による日本における意匠の保護」、坂井弁護士は「日本における特許侵害訴訟」、上田弁護士は「日本における職務発明制度に関する改正」に関し、それぞれ解説致しました。

 

 

セミナー詳細については、こちら(ドイツ語のみ)をご覧下さい。